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2012年 新年会
2012/02/04

   

 鰹ャ川屋の新年会が1月28日午後6時半から、島原市のホテル南風楼で開催され、県内外より100人を超す参加者で賑わいました。

 最初に小川知孝社長より新年の挨拶「一致団結」を行い、続いて来賓として、東京より出席の渇ヤ研の草野直樹社長と島原市の竃k田物産の北田幹二社長が祝辞を述べられました。

 続いて18銀行島原支店の木場支店長の乾杯で、祝宴に移りました。ステージではクラブ博多の美人ダンサーが華やかに踊り、参加者は雅な舞に大感激!当社の社員も美人ダンサーの負けじと、昨年末より企画を重ねたダンスを繰り広げ、会場が大いに盛り上がりました。

 和やかな雰囲気の中、小川屋恒例の10,000円争奪じゃんけん大会を開催。参加者の皆さんよりカンパを募り、集めた軍資金を元に、20代から70代、辰年生まれなどに分かれて、じゃんけん大会を行い、勝者は現金を獲得し、最高の笑顔で記念撮影していました。

 当社の小川藤照専務が御礼の言葉を述べ、最後にニビシ醤油鰍フ末松社長の万歳三唱で新年会に幕を閉じました。

 

ルート営業の木村祐君がめでたく結婚!
2011/10/01

   

 木村祐君と妙子さんの結婚を祝う会が9月24日、ホテル南風楼であり、社員をはじめ業者関係の方々約40人が集い、盛大に開催されました。

 主任の北浦大志君の呼びかけで、小川知孝社長が会場を手配し、木村夫妻へのサプライズ形式で準備を行い、ホテル南風楼の皆さんからも「とても温かい会社ですね!小川屋ファミリーはいつも素晴らしいです!!」と、お褒めの言葉をいただきました。

 木村君は営業先で妙子さんに出会い、その場で告白。木村君は「朝・昼・晩おいしいご飯と妙子の声が聞こえることが幸せです」と結婚の喜びを語っていました。

 ケーキ入刀を行い、二人の絆を確かめ合ったあと、小川社長より金一封が手渡され、喜び増した中で余興の時間へ。歌が上手なスタッフが次々にお祝いの歌声を披露し、第一包装株式会社の取締役常務・山口和徳さんが余興のとりを務め、ステージの幕が下りました。

 続いて花束贈呈。営業の上田秀樹係長らが思考を凝らした衣装で登場し、会場から大きな拍手と笑いがわき上がりました。芸風のすごさに感心した小川社長は、貢献した上田係長を呼び、金一封をプレゼントしました。

 木村祐君は大感激で、目に涙をいっぱいため、「ありがとうございます」と出席者の皆さんに頭を下げていました。

 木村夫妻いつまでもお幸せに。

 

焼き肉会が開かれました。
2011/09/15

   

9月に入っても島原は真夏日で、工場ではクーラーをきかせてても汗びっしょり。夏場は皆さん体重が落ちるそうです。

慰労会を兼ねた親睦目的で10日夕方、小川屋駐車場にて焼き肉会が開かれました。牛カルビにハム、ソーセージと肉肉肉…。わざわざ福岡からホルモンを買ってきて、夜9時過ぎまで飲んで食べての賑やかな焼き肉会でした。

野菜が0.5で肉が9.5という比率の、まさにオンリー肉。
数限定でサザエやエビも登場し、小川屋スタッフ一同 お腹一杯食べました!

 

★インターンシップで長崎大学生が研修中です!
2011/08/27

   

インターンシップとは、学生が一定期間企業等の中で研修生として働き、自分の将来に関連のある就業体験を行える制度です。

8月は長崎純心大学の柴田あかりさんに引き続き、22日から長崎大学経済学部総合経済学科3年生の坂本果霞(みか)さんが9月1日まで、小川屋で就業体験を行っています。

坂本さんは島原市出身で島原商業高等学校を卒業しました。同高校では「空き店舗の活用」における活動の一環で毎年、島原市商店街に「島商ップ」を期間限定で開店し、地元の特産品の販売等を行っています。

坂本さんは「島商ップは楽しかったけど、立ちっぱなしできつかったです。お客さんに商品のことをいろいろ聞かれ、説明するのも難しく大変でした。小川屋さんの商品も販売しましたよ」と、ニッコリ!

大学生となり今回は工場で製造に携わった坂本さん。毎日朝8時〜夕4時まで、皿うどんのラインで頑張っています。

「流れてくる皿うどんに粉末スープをのせる作業をしましたが、流れが速くて慌てました。商品が作られている過程を知り、このようにして出荷されたものを、高校生の時に島商ップで販売していたんだなあと思いました。製造の大変さが分かり、お店で小川屋の商品を見かけると『すごい』と実感します。昨日早速、近所のお店で小川屋のちゃんぽんを買いました」と、声を弾ませます。

昨年の夏休み期間に約1カ月、中国に留学した坂本さんは、「現地に行き、聴きとることの大事さを実感しました。中国はゴミが多く、お店も清潔感がなく、トイレの紙は持参で、全体的に汚いイメージでした。留学をしたことで、中国語の検定を受けようと思います」と、意欲満々。

ふるさと・島原のいい所、島原を発展させるためにどうしたら良いか?と坂本さんに尋ねると、「島原は水が有名です。時間がゆっくりしていて、人が優しく声が掛けやすい。島原には若者が遊べる場所がない。若者が集まるようなイベントや遊技場などがあればいいと思います」と、率直な意見を述べてくれました。

坂本さんは、教職に就くのが夢だそうで、これからもたくさんの経験を積み、素晴らしい指導者になられることを小川屋スタッフ一同、心から応援しています。頑張ってくださいね!!

 

島農和太鼓同好会の皆さんより御礼の お葉書を頂戴しました。
2011/08/20

   

小川屋では地域の学生さんのために活動資金&遠征資金づくりの協力を熱心に行っています。

小川屋の商品を販売し、得た収益金は各種活動の資金に還元されるので、保護者の皆さんや学校&団体関係者の皆さんに大変喜ばれています。

http://www.ogawaya-jp.com/katudoushikin.htm

今年も全国から多くのご依頼を受けました。なかでも島原農業高校 島農和太鼓同好会の皆さんより大量の注文をいただいた上、御礼のお葉書まで頂戴しました。

島原農業高校 島農和太鼓同好会の皆さんは今年7月27日に岩手県盛岡市で開催された全国高等学校総合文化祭に出場し、最高の演奏ができたそうです!

また南三陸町で震災の様子を目の当たりにし、現地の方々より生の声を伺い、一生忘れ難い体験をして島原市へ戻ってこられました。

嬉しい御礼状をいただき、小川屋スタッフ一同、感激しました。

全国高等学校総合文化祭の大舞台で得た経験を活かし、更なる島原農業高校 島農和太鼓同好会の発展を祈念しております。

 

★インターンシップで今年も女子大生が研修中です!
2011/08/11

   

インターンシップとは、学生が一定期間企業等の中で研修生として働き、自分の将来に関連のある就業体験を行える制度。

昨年に引き続き、長崎純心大学の比較文化学科3年生が来社。今年は吾妻町出身の柴田あかりさんが8月8日〜13日の6日間、小川屋で就業体験を行っています。

「大学の先生は親しみやすく、皆さん良い人ばかり。大学に入って自分が興味を持てることが増えました」と、笑顔で答える柴田さん。

日本語教員を目指している柴田さん。小川屋の就業体験を終えた後、対馬の就労体験を経験し、9月は晴れて中国の大連大学で日本語教員の実習を行う予定です。また大学の文化祭の実行委員もしているそうで、10月のイベント準備でも多忙とのこと。

とてもアクティブな柴田さんは、「地元企業がどういうことをしているのか?自分が社会に出て大切なことを学びたい」と小川屋を希望したそうで、実際に働いてみての感想を尋ねると、「大変でした」との一言。期間中、工場で毎日、大粒の汗を流し、見よう見まねで動き回っています。

「同じ作業を何時間もやり続けるなんて、初体験でした。スピードも大事ですが、正確さも必要。集中していないと失敗してしまいます。商品の裏に、陰で頑張っている人がいるんだなと思いました」と、目を輝かせていました。

発注された商品を期日までにきちんと仕上げること、同じ製品を間違いなく、安心安全に作り続けること、ひとつの商品が店頭に並ぶまでには、たくさんの人の手や時間を要します。

そのことを知った柴田さんは、さらに大きく成長されたことだろうと思います。夢に向かって、飛躍してください!!

小川屋スタッフ一同、心から柴田さんを応援しています。

 

うれしいファンレターをいただきました。
2011/07/30

   

岡山県倉敷市の難波様、ありがとうございます。
ざるラーメンは、今年の弊社のヒット商品です。

 

長崎県立国見高等学校より職場体験の礼状が届きました。
2011/07/21

   


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長崎県立国見高等学校より職場体験
2011/07/14

   

長崎県立国見高等学校より職場体験で、12日〜14日まで3日間、高校2年生男女4人(佐々木君、小鉢君、野中さん、中島さん)が小川屋の工場で麺づくりを体験しました。

数ある職場体験の中から小川屋を希望した理由を聞くと、中島さんと小鉢君は「製造に興味があったので」と答え、野中さんと佐々木君は「食品がどうできて、どう出荷されるのか知りたかったから」と笑顔で答えてくれました。

3日後の体験を通じて中島さんは「大変だったけど、とてもためになりました。人間関係や気の使い方とか分かりました。毎日大量製造されるのを聞いて、すごいなあと思いました。」と、大粒の汗をふきながら、4人を代表して感想を語ってくれました!

小川屋スタッフと働き、帰りには小川屋の好きな麺をギフト箱に詰め、4人は嬉しそうに帰宅。皆さんお疲れ様でした。

これからも勉学に励んで、素晴らしい未来を切り開いていってください!!小川屋スタッフ一同、4人を応援しています。

 

長崎県産品「贈ってあなたに嬉しい夏のキャンペーン」
2011/06/11

   

長崎県産品「贈ってあなたに嬉しい夏のキャンペーン」

長崎県産品ギフトの購入額3,000円ごとに、応募はがきを1枚差し上げます。

応募者の中から抽選で1,000名様に長崎県産品が当たります。

長崎県産品「贈ってあなたに嬉しい夏のキャンペーン」

 

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